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ここはifeelgroovyのシャチョーのブログです。

宇宙戦艦ヤマト

最近、僕が子供(小学生だったかな?)の頃はやっていたテレビアニメ「宇宙戦艦ヤマト」を思い出す。
毎週テレビを見て、おもしろかったというか感動したのを思い出す。

Wikiからストリーを転載させて頂くと

西暦2199年、地球は謎の異星人国家・ガミラス帝国の侵略を受けていた。ガミラスは冥王星に前線基地を建設し、西暦2192年より、地球に対して遊星爆弾による無差別攻撃を加えていた。海は蒸発し地球は赤茶けた姿に変貌し、放射能汚染で地上の生物は死滅する。人類は地下都市を建設し、地球防衛軍を結成して抵抗を続けていたが、科学力の差の前になす術もなく、地下にも放射能汚染が進行し、人類の絶滅まであと一年と迫っていた。

最後の地球防衛艦隊も壊滅し人類生存の希望は完全に潰えたかに見えた時、外宇宙から飛来した一隻の宇宙船が火星に不時着、通信カプセルが回収される。その中にはイスカンダル星から、「放射能除去装置 コスモクリーナーD」を受け取りに来るように」との救援メッセージと、航海に必要な波動エンジンの設計図が納められていた。

九州、坊ノ岬沖に沈んでいた旧大戦の戦艦「大和」は、選ばれた人々と生物を載せて地球を脱出させる宇宙移民船へと極秘裏に改造中だった。地球防衛軍は、「大和」にこの波動エンジンを搭載し、宇宙戦艦ヤマトとして蘇らせる。


14万8千光年の彼方、大マゼラン星雲のイスカンダル星に向け、地球時間1年以内に帰還しなければ人類滅亡という状況下、宇宙戦艦ヤマトは人類最後の希望を託されて往復29万6千光年の旅に発つ。

ヤマトはガミラス帝国と戦い、未知の宇宙空間における障害を乗り越えながら、イスカンダル星を目指して行く。


この宇宙に放射能除去装置なる物が実際に存在するのかどうかはわからないが、今の日本の状況はアニメ「宇宙戦艦ヤマト」でヤマトが無い(実際に放射能を除去するすべが無い)状態のように思える。




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水くみ

今日は岐阜の方へ行く用事があったので、ちょっと足を延ばして中津川インターで降りて、そこからまた1時間ほど行った所まで(岐阜と名古屋の県境)行って水を汲んで来ました。以前、たまたまそこを通りかかった時に地元の人に教えてもらったポイントです。
福島が爆発がしてから来ていなかったので、もしかすると、このあたりも汚染されてしまったのでは無いかと思い、水を汲む前にガイガーカウンターで測って見ました。
0.9マイクロシーベルト。当たり前ですが、福島以前はガイガーカウンターなんて持っていなかったので、以前の数値はわかりませんが。高くはありません。この辺りは、他の場所に比べると少し高めだとか?(細かい理由は知識が無いのでわかりませんが)

線量が高かったら、水を汲まずに帰って来ようと思っていましたが、汲んで帰ってきました。いつまでも汚染されずに居てくれ!と思いながら帰ってきました。
20110906.jpg


栗は英語でマロンだと思っていました。

先日、仕入先の人と英語で話をしているときに、マロン(栗)と言っても全く通じません。会話が終わって、調べて見ると、栗は英語で「chestnut」と言うことがわかりました。ずーっとマロンだと思っていました。
インターネットで調べて見ると栗は英語でマロンだと勘違いしている人は少なからずいるようです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310084818

ドイツで放映されたテレビから。

秋止符

あの、3月11日の日が無かったら、楽しい日々が続いたのに。。。